慢性的な口唇ヘルペスの症状をおさえるために大事なこと.口唇ヘルペスを早く治すには?正しい治し方公開

慢性的な口唇ヘルペスの症状をおさえるために大事なこと

 

性別:男性
年齢:25歳
職業:派遣社員

 

身体の異変が表れるのは、私の場合口唇ヘルペスからです

 

私は小さい頃は体が弱く、大きい病気に何度もかかり、また小さな風邪もしょっちゅう引くような病弱体質でした。
体調が悪化すると、鼻水でも腹痛でもなく、私の場合は口内炎と、そして唇の周りがただれることでした。病院の診断では、口唇ヘルペスでした。父親が口唇ヘルペス持ちであり、小さい頃の愛情表現などで私も感染したのでしょう。
小さい頃だけでなく、現在も、ストレスが溜まるなどで少しでも体調を崩したりすると、まず唇周りが荒れだし口唇ヘルペスになります。
口唇ヘルペスが出て来たときは、体が参っているというサインになっています。

 

 

口周りが荒れて清潔感がないうえに話しづらくなります

 

慢性的な口唇ヘルペスの症状をおさえるために大事なこと

体の異変を知らせるサインとしてすぐに口唇ヘルペスができ、季節も関係なく慢性的になってしまっていることで、困ることもあります。
口周りが荒れていることで、ニキビ等以上に清潔感のない顔・風貌に見えてしまうことです。
人と話す時に口元というのは必ず動くところで、目に入りやすい場所であり、また粘膜がむき出しになっているところが荒れていることで、グロテスクにうつり生理的に嫌がられることもありました。
なので、私は相手方に不快感を与えないためにも、仕事中はマスクを心がけました。
また、唇の周りにできているときは、口を開けづらいので、滑舌よく話すことが困難になります。
滑舌よく話そうと口を大きく開けると荒れて肌がかたくなってる部分が裂けて余計ひどくなることもあるので、生活に支障がでて困ることもあります。
なにより、口唇ヘルペスの期間は恋人や異性と過ごすときに気を遣わせてしまうので、プライベートにも影響がありまして、大変困っています。

 

 

普段の生活を改善

 

私は、口唇ヘルペスになるときはストレスが溜まったり風邪を引いたりしたときですが、そもそも私が風邪を引くときは、睡眠時間が取れていなかったり、生活が不規則で夜型になり朝日を浴びていなかったり、運動が億劫になっていたり、食事の脂物が増えていたり、など基本的に健康と正反対のことをしているときです。
やはり早寝早起きと十分な睡眠時間、深酒はやめて定期的な運動や健康的な食事を心がけること、そしてなによりもストレスを溜めない生活を第一に、口唇ヘルペスとさよならできるように頑張りたいと思っています。

 


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